ケイゾク / 物語

ここでは『ケイゾク』のストーリーを各話ごとに簡単にご紹介します。

TVシリーズ(シーズン壱)

第1話「死者からの電話」
主人公柴田純が2係に配属される。そこへ、「死んだ相手から電話がかかってきた」との相談が…
第2話「氷の死刑台」
13年前に関わった事件が未解決であることに苦情をいいに来た男が現れる。
第3話「盗聴された殺人」
1年前に強盗によって夫を殺された妻が、犯人を突き止めたので盗聴して欲しいと申し出てきて…
第4話「泊まると必ず死ぬ部屋」
「その離れに泊まった者は必ず死ぬ」という部屋に泊まる人間が現れ、警護をすることに。
第5話「未来が見える男」
超能力者が未解決のまま行方不明だった男の死体を見つけてしまう。
第6話「史上最悪の爆弾魔」
定年直前の壷坂が、自分の抱えている未解決の爆弾殺人事件の捜査協力をしてきて…
第7話「死を呼ぶ呪いの油絵」
「絵が変わると人が死ぬ」と言われる油絵の絵柄が変わったという相談を受ける。
第8話「さらば!愛しき殺人鬼」
親友と共に合コンに参加した翌日、柴田が目を覚ますとそこはラブホテル、隣には男の死体が…
第9話「過去は未来に復習する」
親友の死に疑問を抱いた柴田は、捜査を続ける内に朝倉と真山との奇妙な繋がりを知る。
第10話「二つの眼球」
失踪中の真山に殺人容疑が次々とかけられていく。一方、事件の真相に近付く柴田にも魔の手が…
第11話「死の味のキス」
ボロボロの柴田と真山の前についに朝倉が姿を現し、そして…

特別ドラマ・映画

ケイゾク/特別篇「ファントム〜死を契約する呪いの樹〜」
昏睡していた柴田が目覚めた。しかし2係での記憶を失っていて…
ケイゾク/映画「Beautful Dreamer」
15年前の海難事故の関係者と共に柴田と真山は厄神島へ行くことに。朝倉との最終決戦。